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泳ぎを始めるモチベーションを上げる本(その1)

さて、前回の記事で「トライアスロン挑戦」を大々的にぶちまけたら、思ったよりも多くの反響が来てしまい、「あ~、やっちまったよ俺…orz」と軽く自己嫌悪に落ちているごしでございます。

まあ、でも、プールなんてここ数年入ったことなかったし、マンネリ化しつつあるこのブログにちょっとした刺激を入れるのもいいかなあと思ったりして。
冬自転車をやらん私としては、この時期、どうしてもブログネタがなくなってしまうので、しばらくスイミングネタでお茶を濁すことにする。

ということで、プール通いのモチベーションを上げるための本を2冊紹介したいと思います。

・「ワセダ三畳青春記」高野秀行さん
ワセダ三畳青春記 (集英社文庫)ワセダ三畳青春記 (集英社文庫)
(2003/10/17)
高野 秀行

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この本の中で「プールへ行こう!」という項目があるのだが、これが全くバカバカしくて面白い。
何がバカバカしいかと言うと、まず筆者はプールを銭湯代わりに使っているところである。
銭湯代385円に比べたら、プール代の250円はリーズナブルだと。
なるほど、そういう発想があったか!
確かに私の住んでいる岩見沢でも、近場の温泉に行ったら500円以上取られるが、プールは470円だ。
でもって、大体私はトレーニングをした後に温泉に行くのをならわしとしているので、それだったら、プールで運動しながら体をきれいにした方が合理的かつ経済的ではないかと、目からウロコが落ちる思いだったのだ。
そうか、そうか、高い高いと思っていたプールの使用料も風呂代だと思えばいいわけか。

そんでもって高野さん、最初は10mぐらいしか泳げなかったのに、プール通いをしているうちに半年後に何キロも泳げるようになっているだと!
そうか、そうか、水泳って誰かに習わないとできないものだと思っていたのだが、我流でもそこまで進歩できるのか。
これは来年の東川挑戦(8月)に向けて、勇気の出るお言葉だ。
私も通いまくって何とか1.5km泳げるようになっておこう。

でもって、最後には区民水泳大会に出るまで成長していった高野さんであったが、オチは是非一度本を手に取って確認してください。
私が今までに読んできた高野さん本の中でも、これがずば抜けて好きです。
(と言うか、この本以外は全部ブックオフに売った)

そんなわけで、「泳ぎの練習をする」と思うと辛く感じるので「ちょっとひとっ風呂浴びるか」ぐらいの感じで、来月からプール通いをしようと思います。

2冊目については、また明日。

さようなら。
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泳げ!ごっしー君

こんばんは。

鋼の肉体とガラスの心を持ち合わせている(by ゆげ2号さん)ごしでございます。
とりあえず、何となく生きているようですので、まずは消息をご心配されている方々にご報告させていただきます。

ここ3週間ほど、運動らしき運動を全くしていないにも関わらず、体重が2kgほど落ちていまして、やはりダイエットには運動よりも食事制限だなあと身にしみて思うわけです。
いや、好きで食事制限しているわけじゃないんで、普通の人にはおすすめできないダイエット方法なのですが。

え~、夢も希望もない、富士の樹海の中をさまよっているような日々が続いておりましたが、ある日突然、神様より天啓が舞い降りてきました。

「泳げ!ごっしー君」

ここは重要なところですので、皆さんで復唱しましょう。
プリーズ リピート アフター ミー

「泳げ!ごっしー君」


なぜワタクシが泳がなければならないのか、そんなことはどうでもいい。
なぜならこれは神の指令であり、天皇陛下が行われる国事行為であり、カダフィ大佐の絶対的な命令なのである。
もはや何人たりとも、私が泳ぐ自由を防ぐことはできないのである。

では、泳いで何をするのか?
よくぞ聞いてくれた。
決まっているではないか。

トライアスロンデビューをするのだ!


なんだお前は、それってタッチさんのパクリじゃねえか。
オリジナリティのない奴だ。
「お前はいつから他人の尻馬に乗るような付和雷同な人間になったのだ」と、ご批判を受けることは覚悟しております。

しかし、それでも言おう。
私はタッチさんとは違うと。

まず、タッチさんのトライアスロンデビューの目的はあくまで「ダイエット」という個人的なものであり、それは公共の福祉の向上とか、そう言った憲法精神に欠けるのである。

しかし、私の場合は違う。
私が泳ぐのは、納税・勤労・教育と並ぶ国民的な義務なのであり、内閣総理大臣の任命で、衆議院の総議員の2/3以上の承認を得られた上でのスイム挑戦なのである。
そう、私は日の丸を背負って泳がなければならないのである。


…などと、勢いだけでこんな文章を書いてみましたが、もし、2~3日経って「やっぱりやーめた」と気が変わったら、この記事ごと削除致しますので、あしからず。

さようなら。

心が弱くなると良くなること

どうも、ごし@大絶賛メンタル崩壊中です。

ついに岩見沢も雪が積もりましたなあ。
一気に冬ですわ。冬。
いやーな季節になりましたなあ。
もう自転車なんて乗ってられまへんで、マジで。

まあ、すっかり雪道になってしまい、外を歩くのも億劫になってくるわけだけど、仕事帰りに自転車ごと倒れているババアがいたわけよ(私は徒歩通勤です)。
これが普段の私だったら、「ったく、こんな雪道で自転車なんて乗ってるんじゃねえよ!」と完全シカトする勢いだったのですが(基本、性格の悪い私)、今日はどうも違ったのですね。
うつうつビームを体中から発している私は思ったわけです。

私も困っているが、この人も困っている。
何としてもこの人を助けなければいけない!


おばあさんの元に駆けつけ(ババアからおばあさんにいきなり昇格)、まず自転車を起こします。
そんでもって、おばあさんを起こそうとするが、腰が悪いおばあちゃんで、なかなか起こすことができない。
無理して起こそうとすると、おばあさんの腰に負担がかかるので、ゆっくりゆっくりと起こします。
ああ、ようやく起き上がれた。
いやあ、よかったよかった。

お話を聞くと、このおばあちゃん、足も悪いらしく、自転車を歩行器代わりに使っていて、「私、冬でも自転車がないと外に出れないの」とこと。
ずぶずぶの雪だったので、細いタイヤではバランスを取れなくなり、転倒したようだった。
ああ、このおばあさんにパグスレーをプレゼントしてあげたいよ。

おばあさんのことが心配になり、「これからどこへ行くんですか」と聞く。
近場だったら、一緒に行こうかなあなんて思ったりして。

ところがおばあさんは、私の家と反対方向のちょっと遠いところに行くということなので、さすがにそこまでは一緒に行けないよ。
見捨ててゴメンネ、おばあさん。
私ができる親切はこれが精一杯だよ。

「お気をつけて」と声をかけ、おばあさんと別れた。
私がしたことはこの程度でよかったのだろうか。
最後まで案内すべきだったのではないか。

でも、おばあさんの心からの感謝の言葉を聞いて、私もすごく元気出たよ。
ありがとう、おばあさん。
このブログを書いている今は、きっと無事に着いているのだろうなあ。
そう信じてるよ。

足腰の弱いお年寄りが安心して冬でも自転車が使えるような、そういう世の中になればいいなあ。

そして、心が弱くなると「人に優しくなれる」といういいことがあるのだなあ。

そんなことをおばあさんに教えてもらった、気が狂いそうな夜。
(このブログを書いている現在、頭の中のうつうつ虫が自○しろ○殺しろってめっちゃウザイんだけど(あんまり笑えない))

さようなら。

孤独の利根別自然原生林(その2)

その1

※ 今回の内容は、前回以上にディープな内容です。人によっては笑えなく感じるところもあるかもしれませんが、ほら、そこは自分の中で脚色してる部分もあるので、あまり真剣に受け止めないでください。


散歩の前半は一眼レフ抱えた、いかにも「植物オタク」って感じの人数人とすれ違っていたが、木々は徐々に密度を増していき、人の気配も全くなくなってきた。
そんでもって、銃声っぽい音が聞こえてきた。
私は猟に関する知識は全くないのでよくわからんが、この辺は猟銃OKの区域なのかしらん。
というか、ワシ、熊と間違えられて撃たれないかしら。
いや、撃たれたら撃たれたで、ハイそれまでよなんだが、私はそういう新聞に掲載されるような派手な死に方はしたくない。
できれば、ひっそりとアパートの中で一週間ぐらい経って、ようやく発見されたって感じの死に方をしたい。
(いや、それも新聞に載るって)

道はどんどん狭くなっていき、途中、デカイ水たまりもあったりして、上りの傾斜も急になっていく。
MTBだったら、かつぎ入れなきゃ無理だなって感じの道である。
(しつこいようですが、ここはMTB禁止です)

P1040774.jpg


P1040777.jpg

風はそんなにない。
天気はよかったが、森の中なので日差しはほとんど感じない。
うーん、ちょっと暗いなあ。
でもって、道が狭く気に囲まれているので、閉塞感を感じる。
う、狭い、狭いぞ、これは。

暗い、狭い、暗い、狭い……

わーん、くらいよー、せまいよー、こわいよー

「お前は面堂終太郎か」と、一定の年齢以上の人でなければわからないレトロ漫画ネタを入れながら、私はこの場所を力の限り怖がり始めていた。
こうなると、もうダメだ。
そんなに体力的には疲れていないのに、足はフラフラになり、呼吸は荒くなっていく。
ゼーゼー、ハーハー。
この閉塞的空間はどこまで続くんだ?

そのうち、木に口がついていて「バーカバーカ」と罵られているような妄想に駆られてきた。
足元にまとわりつく枯葉は、実は蛇なんじゃないかと思うぐらい恐ろしいものに感じてきた。

ああ、森全体が俺をバカにしている。

「こんなところでひとりで何やってるの?」と枯葉がささやきかけている。

P1040778.jpg

ぐ、キツイ。
頭が割れそうなほどグラングランな状態だ。
いかん、こんなところにいたら、俺はキ○ガイになる。
気が狂う、狂う、狂う……(((((└(:D」┌)┘)))))))

出口、出口はどこなんだ。
道自体は迷いようのない一本道なのだが、巨大迷路に迷い込んで出口が見えないぐらいの行き詰まり感だ。
おい、勇気を出せ!俺。
こんな森で怖がっていたら、富士の樹海で自○なんてできないぞ(しないって)。

私はこの段階でトレランを趣味にすることは諦めた。
ついでに、歩くスキーやスノーシューなんかもやらないぞ。
私が森林恐怖症だったとは、自分でも全く気がつかなかった。
これは新しい発見として、自分史の一ページに残るぐらいの歴史的出来事であったのだ。
恐るべし、孤独の森林。

で、2時間ぐらい歩いたでしょうか。
ようやく展望が開けるところにたどり着きました。

P1040779.jpg

このときの安堵感は筆舌に尽くしがたい。
森の見えない平野って、なんて素晴らしいのかと思った。
平野とは癒しであり、安らぎであり、エクスタシーなのである。

どうやらスキー場にたどり着いたようです。

P1040780.jpg

一応、今来たところを戻って帰るという選択肢もあったし、その方が圧倒的に近いんだけど、「もう森はイヤだ」状態になっている私は、このままスキー場を駆け下りて、普通の道路を歩いて帰るという選択肢をとることにした。

スキー場を勢いよく駆け下りたかったのだが、秋のスキー場は草がボーボーで、めちゃくちゃ歩きにくいということを学習した。

P1040782.jpg


そうか、雪のないスキー場ってこういう感じなのか。
またひとつおりこうになったぞ。
(というか、雪のないスキー場を駆け下りるバカになったという見方もできるが)

スキー場から脱出して、一般道路に出た私は「ようやく五体満足で生きて帰れる」と安堵し、「そう言えば、ここバスが通っているからバスで帰るという選択肢もありだな」と思ったら、無情にも私の目の前をバスは通り過ぎ、次のバスまで2時間ぐらい待たなければならず、やってられなかったのだった。

そんなわけで、仕方がないので原生林の駐車場まで、日が暮れて真っ暗になった中を7kmぐらい歩き、今回の大冒険は幕を閉じたのであった。

「ああ、せっかくの日曜日を無駄に使ってしまったな」と虚無感にひたり、また、是非、こういうブログネタになるような無駄な冒険をコツコツと積み重ね、自分で勝手にパニックに陥って、自己解決することによって人間的に大いに成長していきたい。
さういうものに わたしはなりたい

さようなら。

(このシリーズ終わり)

歩行距離 12kmぐらい

孤独の利根別自然原生林(その1)

※ 以下の記事は鬱気質の方は読まないでください。読んでますます鬱になったところで当局は責任は持てません。封印しようと思ったブログネタですが、このブログタイトルにふさわしいかなと思い、あえてUPさせていただきます。



とある日曜日。

その日は朝から鬱だった。

理由は聞かないでくれ。
鬱は長年連れ添ってきた私のペットで、5年ぐらい前にお亡くなりになったと思ったら、最近ゾンビのように復活してきやがった。
このペットは、頭の中で「お前は気が狂う、気がくるーう」と金属バットでボコスカに殴られるような衝撃を与え、俺方面に莫大なダメージを与えるのであったが、そんなこと他人から見たら知らんがな、ただの甘えや、ボケ。

ま、それはさておき、この日は自転車でもランの気分でもなかった。

「そうだ!こういうときは森の中で爽やかに森林浴をすればいいんじゃないか」と天才の俺はひらめいたのである。

で、長年岩見沢市民だったくせに2回ぐらいしか行ったことのなかった「利根別自然原生林」に突然行きたくなったのね。
そう、森が私を読んでいたのであった。
♪ おふくろーさんよー
って、その森じゃねえし。
♪ ひゅーるりーー、ひゅーるりーぃーららー
って、その森でもねえわ!しつこいぞ俺。


では、森の中に入りましょう。

P1040762.jpg

おお、いいじゃないか、この鬱蒼とした感じ。
秋の森はいいねえ。
落ち葉を踏みしめながら歩く感触がたまらない。
実は今回の「利根別自然原生林」の視察は、そのままトレランでも趣味にしようかしらんという思惑もあった。
こういうところを走ると気持ちいいんだろうなあ。
ちなみに、冬は歩くスキーやスノーシューで楽しむことができるところです。

※注 ここはMTBは禁止です。


森の中を歩くと、行ったことはないが富士の樹海を思い出し、「俺、このまま○ぬのかもな、ハハハ」などと半分壊れた頭で、妙にハイになっていた。

しかし、ここは富士の樹海と違って、きちんと案内があるので、迷いようがないのであった。

P1040763.jpg

さて、中央園地へ進もうかなあと思ったら、どこからか女性の「すいませーん」という声が聞こえる。
どうやら、ただ事ではない感じの声だ。
いくら薄情なことで定評のある私でも、コイツを無視することはできないというものよ。

で、声のした方に行くと、おばはんと小学校3年生ぐらいの女の子がいて

「迷子になって駐車場に戻れないの」

と訴えてきた。
ど、ど、どうして、こんな入口から500mも離れていないようなところで迷子になるんだ?
方向感覚が狂ってるにも程があるだろう。
こんなことでは富士の樹海では生きていけないぞ。

これが可愛い女性だったら、道案内する気力も100倍だが、どうもそんな気分ではない。
いや、気分ではなくても困っている人がいたら助けなければいかん。

説明が下手くそな私は、「あー行って、こー行けばすぐですよ」ときちんと説明することができないので、「えーい、面倒だ、黙って俺について来い」と言ったら、本当に黙ってついてきて、すげー気まずい時間が流れた。
で、駐車場に近づくと、彼女たちのお父さんらしき人が手を振っていて、これにて一件落着、あー、いいことをした後は気持ちがいいなあ。

…などとは思わずに、大して感謝もされなかったので、俺の散歩の邪魔をするなと頭の中で憤っていた。
すいませんねえ、性格悪くて。
だから鬱の神に好かれるんです。


さて、散歩復活。
しかし、森の中を歩いているとあれだねえ。
私の大好きな漫画、吾妻ひでおさんの「失踪日記」を思い出すよ。


失踪日記失踪日記
(2005/03/01)
吾妻 ひでお

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吾妻さんは、鬱と不安と妄想にかられ、森の中でホームレス生活を送っていたのであったが、うん、俺には無理だ、そこまでの生命力はない。
しかし、自殺未遂をするような人が、厳しい森の中でサバイバル生活ができるのだから、全くもって世の中は不条理にできている。

でも、漫画のシーン思い出しながら考えるのね。
ここを寝床にしたらどうかとか、食べ物はどこで調達しようかしらんとか。
俺、火を自分で起こせないぐらいアウトドアの才能ゼロだから、絶対こんなとこで生きていけないのはわかっているのだが、ついついホームレスになる自分を妄想してしまうのですよね。
現実からの逃避って奴でしょうか。

私は木や植物には、まるで関心のない人間だが、何か「第1号」という表示が気高く誇らしい感じがして、パーマン1号のスワミツオ君を思い出した。

P1040766.jpg

ちなみに「ミズナラ種子」たるものが何かは全く知らない。
いーじゃん、そんなの知らなくたって。

ちなみに1号と隣にある木との違いは全くわからなかった。
隣の名前のない木がとても愛おしく、「お前、内心いてもいなくても同じだろと思ってるだろ。いや、そんなことはない、お前のことを俺が見ているぞ」とそっと声をかけたい心境になった。
そう、2号、3号がいるから1号が引き立つのであるが、パーマン1号のミツオ君は、3号の星野スミレに比べるとぱっとしないのであった。


「シナノキ科」の「シナノキ」ってひねりも何もないだろう。
もっとネタをしこめ、たるんでるぞ名付け親と言いたい。

P1040769.jpg

退職者の森と書いているぐらいだから、退職者がその辺で酒盛りでもしてワーワーやっているかと思ったら誰もいなかった。

P1040772.jpg

看板に偽りありだろ!
金返せ!
払ってないけど。

私として「山火事」よりも、真ん中のイラストの動物が怖いんですが…。

P1040773.jpg

などと自然の中を歩いているくせに、看板にしか目の入らない、アウトドア適性ゼロのワタクシなのであった。

(その2「発狂編」につづく)

ブログ復活のお知らせ

復活しました。

理由は聞かないでください。

また今日から「孤独のBicyle」の始まりです。
いや、もう自転車は全く乗っていなのですが、「孤独」が復活したことをここにご報告させていただきます。

現在、孤独を癒してくれる人を激しく募集していますので、我こそはと思う方は先着一名で受け付けております。
万が一、二名以上になった場合は、書類審査になりますので、あしからず。
プロフィール

ごし

Author:ごし
泳いで漕いで走る人を目指します。
ベイスターズが好きです。
コメントフリーリンクフリーです。

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