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2014年初ラン

2014年も無事に明けてしまい、今年も五体満足で生存していることに感謝しています。

と、私にしては謙虚な書き出しで、「おお、私も40を超えてすっかり人間ができてきたなあ」と自画自賛しているのであるが、正月3が日は何をしていたかと言うと

・実家にこもり紅白を見る
・寝る
・起きる
・食べる
・箱根駅伝見る
・初詣に行く
・食べる
・寝る
・起きる
・食べる
・箱根駅伝を見る
・寝る
・寝る
・ついでに寝る

と、すっかり堕落した人間になってしまい、恐るべしは実家という名前の「ダメ人間養成所」なのであった。

しかし、堕落していたように見えて、実際は箱根駅伝に出るようなトップアスリートのフォームを詳細に観察したり、水泳教本を見ながらイメージトレーニングをして、「よし!今度プールに行ったときは大丈夫だ!」という手ごたえは確実につかんだ。
問題は今度プールに行くのが一体いつなのかということだが、それについては「もうちょっとイメージトレーニングを積んで、気候が暖かくなってから」と本人が申しております。


さて、本日。

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外は氷点下3度と、氷の世界であって、寒さと女にめっぽう弱い私は、冬のアウトドア活動からは一線を引いたのであった。
それに対しては「気力と体力と金の限界」と、当の本人は申しております。
(ウインタースポーツは金がかかる)

ということで、暖房のきいた無料体育館でぬくぬくと走るワタクシなのであった。
基本インドア派のもので。

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スタートする。
箱根のように、前の走者からタスキを受け取るわけでもなく、そして、私の次にタスキをつなぐランナーがいるわけでもない。

それでも走る。
ただひたすら走る。
「一体何のために走っているのかしらん」と思いながらも、慣性の法則により一度エネルギーを与えられた私を止めることは誰にもできない。

すると、聞こえてくる。
ウォークマンで聞いていた、家入レオの「Shine」とともに聞こえてくるのだ。

北海道マラソンの沿道の歓声が

そうだ、危ない危ない、私が走っているのは全ては「北海道マラソンのため」なのであった。
そこの原点を忘れてはいけない。
チームメイトはそれぞれバラバラのところにいるが、チーム「かっぱちゃん」の一員として、タスキはないが、思いを共有し、また8月に再会するという重要な義務があったのだった。

体育館にはほとんど誰もいなく、非常に寂しい空間だが、それでも誰かが走ることを応援してくれているから頑張れる。

そんな2014年初ラン。

さようなら。
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孤独のイブラン

ええ、今日も真昼間から無料体育館で、ひとりグルグル回っていたわけですよ。
一周160mですが、10mごとに線が引いてあるので、ペース走にはいいですね。
GPS機能など大層なものがついていない時計しか持っていない私にとっては。

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「室内ランは飽きないか?」と言われることがよくあるが、私は飽きない。
ウォークマンさえあれば、30kmぐらいは行ける。

で、走りながら考える。

腕の位置はこんなものでいいか。
腕の振りの大きさや角度はこんなものか。
後ろ足の荷重は抜けているか。
体軸がぶれていないか。
無駄な上下動がなく、きちんと前に進むように力が伝えられているか。
足裏全体でしっかり着地しているか。
(私は「かかと着地」派ではありません)
きちんと脱力できているか。

そういった「ランニング理論」的なものあるが、その他にもプライベートな面でいろんなことを考える。

考える。
考える。
めっちゃ考える。

考えているうちに、考えていること自体がめんどくさくなる。
何もかもがどうでもよくなる。
目は半開きになり、口はだらしなくあいている。

すると、どうなるか。

チョー気持ちいい!

一体、何年前の流行語やねんという話もあるが、そういう細かいことは置いといて、これはランナーズハイとかそういうのとも違うような気がする。
何がどう違うのか、言葉で説明するのができないのがもどかしいぐらいが、とにかく違う。
ランナーズハイは「どこまでも走れる」って気分になれるが、その「どこまでも走れる」って気分を通り越して、今、ここで自分が走っているのが、ものすごく自然のような感じがする。
実は自分は走りながら生まれてきたのではないかと。

いや、それもちょっと違うか。
とにかく、安易に言葉にすることはできない気持ちよさを感じる。

「脱力しよう」と意識すると、どういうわけか体に無駄な力が入るが、何も考えなくなると「脱力できる」のであり、そういうときに限って、無意識にいいラップタイムになる。
時々、ストップウォッチを押し忘れるぐらいの勢いで、無心に走っている。

私の室内ランシューズはAdizero Boston。

IMAG0020.jpg

もうこれも3シーズン目に入るのかな。
ランを本格的に始めようと思ったときは、きちんとしたショップで足のサイズを測ってもらったが、サイズがわかった今となっては、そのショップに用はないだろうと、ゼビオで安売りしているのを買った。
それまではasics信者だったが、妙にかかとのホールド感がよく、そっからはadidas信者になったのであった。
レース用に比べると少し重たいが、その重たさが「いかにも練習してるぞ」って感じがしてよい。

そんないつも通りのランニング。

さようなら。

このサプリがすごい!

こんばんは。

先日「ホワイトラインバイシクル」さんに行ったとき、P^^さんから「これを飲むと全然疲れないよ」というレジの前にあるサプリを紹介してくれた。
いくらずーずーしい私でも、林さんからさんざん話だけ聞いて、何も買わないで帰るのも悪いだろうと、どんなものかと買ってみた。

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今まではこの手のサプリは「アミノバイタルPRO」が最強だと信じて疑わず、マラソン大会や、自転車のロングライドのときは、味の素信者になっていた私であった。


アミノバイタル プロ 3600 14本入アミノバイタル プロ 3600 14本入
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アミノバイタル

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「アミノバイタルPRO」以上のサプリはないだろうと信じて疑わなかった私としては、どれどれ、どんなものかしらんと、半信半疑で、先日無料体育館を走る前に飲んでみた。

「う、うそ、ナニコレ、全然違う!」

これはホンモノだ。
自分の力で走っているというよりは、むしろ「サプリの力で走らされている」ような軽やかな走行感であった。
あまりにも軽やかだったので、当初の予定の15kmを延長して18km走ったのだが、延長料金を取られることもなく、明朗会計、ボッタクリなしのいつもの無料体育館なのであった。
無料こそ、愛であり、正義であり、真実なのである。


WGH Pro ウィグライ プロ 15包入りWGH Pro ウィグライ プロ 15包入り
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ウィグライ

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というわけで、一応、Amazonの広告を貼ってみたが、是非購入するときは、Amazonではなくて、「ホワイトラインバイシクル」さんで対面で買うようにしてください。
林さんにはTTバーの件でお世話になりましたので、お礼に宣伝させていただきました。

さようなら。

2013北海道マラソン反省会

もう、道マラが終わって半月以上経っているわけだが、一応、来年のために反省会などを。

《事前練習》
・言い訳になるが、ニセコヒルクラやらなんやらかんやらで、6~7月の練習がおろそかになった。
・んなわけで、千歳時よりもがっつり走力が落ちて「距離稼ぎ」の練習に終始。スピードは二の次。キロ5分40秒~6分ぐらいの自分にとって気持ちのいいペースでゆったりと。
・ビルドアップ走やインターバル走などというものは全くやらず。
・昼間に走るなど、「暑さ対策」はできていたんじゃないかな。今年は涼しい道マラであれだったが。
・1回だけだったが、新川通で練習できたのは大きかった。今年は新川通の距離が短く感じられた。
・ロング走は不足でしたね。30km走は2~3回ぐらいやっておきたかったのだが。30km過ぎで「スタミナが切れた」と錯覚したのはロング走の不足によるメンタル的なものもあると思う。
・とりあえず道マラ直前1ヶ月で200kmぐらい走り込めば、「完走だけはできる」ということがわかった。
・目標が「完走できればそれでいい」とタイム的なものがなかったので、練習のモチベーションも上がらなかったのかもな。いや、それはもちろん言い訳なんだが。
・少しでも速くなろうという気持ちがあるのなら、数字での目標設定はやっておくにこしたことはない。

《直前調整》
・去年のこの時期は56kg台ぐらいまで落としていたのだが、今年は体重がまるで落ちず、59kg台とハンデ頭の競走馬レベルの斤量になってしまった。
・ただ、正直、このくらいの体重増なら、そんなに走りには影響しないのかもしれない。いや、軽いにこしたことはないのだろうが。
・カーボローディングは一切せず。
・ウォーターローディングはやったが、私には向かない。すっかり朝からトイレマンに。
・結局、7km地点と36km地点で2回トイレに駆け込むことになってしまったわけで、必要以上に水を飲んでもロクなことがないなと。

《装備など》
・テーピングはかかとと腰だけでいいような気もするが、もはや精神安定剤的なものになっているので、これはこれでいい。テーピングがっちりすると「ああ、俺はこれからフル走るんだ」と気持ちも高まるし(ハーフでは面倒なので、基本テーピングは一切しない)。
・SEVは足首タイプのものの粘着力が弱くなっているようで、早くも2km地点ぐらいで片側が外れてしまった。つけ直したりするのも面倒なので、こいつはクビの方向で(ネックレスタイプは継続)。
・水はボトル1本あればいいんじゃないかな。OS-1じゃなくてもいいような気がするが。
・アミノバイタルとパワージェルはお守り代わり。なくてもいいんだろうけど、ないと不安になると思う。
・最近は背中にポッケ付きのランシャツもあるのね。来年はこれを使おうかしら。
・しかし、北海道マラソンは、今後もかっぱちゃん寄贈の「GOSSYユニ」で出ると決めているので、背中ポッケシャツはそれ以外の大会で使うのだ。
・まあ、装備も大事なんだろうけどね。結局はエンジンである自分自身を鍛えることが大事なわけで。

《パフォーマンス》
・ドラえもんはお手軽な割には、沿道の受けがよかった。誰でも知っているキャラは声援を受けやすくていいなあ。
・意外とドラえもん、暑くなかったですよ。
・美瑛の大仏練習はいい修行になった。あれの辛さを経験すると、視界不良のハーフよりも視界良好のフルの方が楽チンだとマジで思う。
・やはり真剣に走るからには記録も狙いたいので、走りに影響しない程度でボチボチ遊び心を出していきます。
・今年からファンランの人もいるので、最後尾スタートで目立とうという戦法はもう使えないのね。

《走行マナー》
・紙コップを捨てる場所がないという声が多かったが、そのくらいはゴミ箱まで持って走ろうぜ。コースいっぱいの紙コップを見ると、毎年悲しい気持ちになる。
・沿道のハイタッチ狙いで、騎乗停止レベルの大斜行をしてしまったことは猛反省している。ハイタッチを狙うならきちんと端を走る。そうでなければ、きちんとまっすぐ走る。ハイタッチにつられてふらふらしない。
・斜行については給水やスポンジをもらうときも気をつけんちゃなあ。

《当日の走り》
・人ごみで前半ペースを結果的に抑えられたことが、40km過ぎてもバテなかった要因となったと思う。
・とは言え、練習でできないことが本番でできるわけもなく、徐々にペースを上げていこうとしてもそれはできない相談で。
・できる限りベストは尽くそうと思ったが、32km~36kmで心がボキボキ折れてしまったのが心残り。
・結局は、当日後悔しないように、事前に納得できるまで練習しましょうと。

《チームかっぱちゃん》
・前日、新川通ですれ違ったときに声をかけ合おうと言っていたのに、誰ひとり気づくことができず。
・かっぱちゃんにすら気づかなかったのはどういうことだ?
・ただ、「かっぱちゃんマント」を装着していた方に声をかけることができてよかったです。「ああ、チームで走っているんだなあ」と感じた瞬間。
・スタート地点で「ブログ読んでますよ」と声をかけてくださった方に感謝。かっぱちゃんのおかげで、私の存在は自転車乗りだけではなく、ランナーの皆さんにもじわりじわりと伝わっているようです。
・ゴール後も、かっぱちゃんメンバーとはお一人しか会うことができず、ちょっと残念でした。待ち合わせ場所とか決めておいた方がいいのかもしれません。
・来年も「チームかっぱちゃん」の皆さんにお会いできることを励みにして、これからの練習を頑張っていきます!

《来年の目標》
・鬼が笑うと言われるかもしれないが、来年も出るからにはきちんと目標を立てよう。
・個人的には、ネットタイムでサブフォー。
・ゴール後に「チームかっぱちゃん」で労をねぎらう時間があるといいですね。
・42.195km、心が折れる区間を作らない!

北海道マラソンに向けて応援してくださった皆様、ありがとうございました。
来年は今年以上の走りができるように頑張ります。
(タイムだけではなく、マナーやパフォーマンスを含めて)

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(2013北海道マラソンシリーズ終わり)

2013北海道マラソン参加記(その6)

その1 その2 その3 その4 その5

長ーい新川通が終わって、西野屯田通に入りました。
この辺りになると多分雨は止んでいたのかな?
なんせ、もう2週間以上前のことなんで、すっかり忘れちまったよ。
んなわけで、覚えている範囲でササッとゴールまでの道のりを書いていきますよ。

どうも、西野屯田通に入った瞬間、膝が「ビキっ」となったような気がしてだね。
とりあえず痛くはないんだけど、これは痛くなりそうだなあという根拠のない予感がして、一気にペースを緩めてしまったのだね。
で、ちょっと足を引きずるように走っているうちに、やっぱそれって不自然な走り方だから、本当に膝が痛くなってきて、あー、やばいなー、完走は余裕だが4時間半ぐらいまでタイム落ちちゃうかなと。
緑のTシャツを着た「ハイタッチ軍団」がいたので、ハイタッチをしてもらい元気を分けてもらいます。
どこでもドアはないけど、ドラえもん、もうちょっと頑張るわ。

32km過ぎから、1キロあたりのタイムが6分超えるようになってきましたね。
まあ、30km以上も走ったんだからペースも落ちて当然だよな。
いやあ、ここまでよくやったよ自分。

なんて、全力を出し切っているわけでもないのに、妙に自分を甘やかしたりして。
全力は出せんが、とりあえず沿道の応援にはきちんと応えよう。
給水のボランティアにはきちんとありがとうを言おう。
紙コップは所定の位置に捨てよう。
「ゴミ箱が全然足りない」という声も多かったようだが、そんなものは言い訳であって、紙コップぐらい所定のゴミ捨て場まで持って走らんかと。

所詮、こんなことは自己満足だってことはわかってるが、俺はそうしたいからそうするだけさ。
にしても膝が痛いなあ。
あ、そうだ!
俺、こんなときのために痛み止めをランパンのポケットに入れていたんだ。
ここで使わんでいつ使うんだ。

んなわけで、錠剤の痛み止めを飲みます。

ちっとも効かん!

って、当たり前だな。
もうちょい時間おかんとな。

新琴似一番通に入っても、ペースはさっぱり上がりません。
何とかキロ6分30秒を超えない程度で。
それでも、このペースなら完走は間違いない。
泣いても笑っても、もう10kmを切ったんだ。
もうちょっと、この北海道マラソンを楽しもうではないか。

35km地点通過。
ここまで3時間32分16秒。5キロのラップが31分05秒。
もういっぱいいっぱいかな。

新琴似一番通から、再び琴似栄町通に入ります。
ここでゆるい尿意を催してきましたね。
どうしても小便がしたいってわけでもないのだが、痛いし疲れたし、ちょっと休みたいなと。

ガソリンスタンドのトイレを使わせていただきます。
そこそこ並んでいて、ロスタイムは3分ぐらい。
うーむ、ちょっと休みすぎたかな。
よし、また走ろう。

ん?

んん?


お、体が軽い!膝が痛くない!


休憩で固くなった筋肉がほぐれたのがよかったのか、34km地点ぐらいで飲んだ痛み止めがようやく効いてきたのかはわからないが、とにかく痛くないことは重要だ。
疲れているが、これならもうちょっとスピードを上げても大丈夫だ。

お、再び1キロ6分underペースに戻った。
うん、これなら行ける、もうちょい頑張るべ。
武蔵女子短大の皆さんも、私のために「ドラえもーん」と応援しているのだ。
体が壊れない程度に全力を出そうではないか。

北大構内に入ります。
ペースはどんどん上がります。
行ける!
これは道マラ自己ベスト行ける。
やはり、こういう大会は速い遅いは別にして、100%全力の力で走ることが大事だ。

北大のメインストリートをぐんぐん行きます。
集中している。
今日一番集中している。
どうして、新川通過ぎたところで、一度集中力が切れたんだと後悔の念もあったが、今はとにかくゴールまで全力で行くことが大切だ。

今年も北大構内で「ごしファミリー」の応援を受ける。
小学校の運動会の徒競走では6年連続ぶっちぎり最下位という、悲惨な運動神経の持ち主の私であったが、なんとか30年ぐらい経って、北海道マラソンを走れるように頑張ることができたよ。
小学校の運動会でみったくない姿しか見せることができなかったけど、この借りを10倍にして返してやるぜ!

ちなみに北大構内にはyosiさん、しぃさんもいらっしゃったようですが、見つけることはできませんでした。
というか、すごくこのときは走りに集中していて沿道を見る余裕がなかったような気がする。

40km地点到達。
ここまで4時間4分14秒。5kmのラップタイムは31分58秒。
タイム的にはイマイチだが、うち3分ぐらいはトイレ休憩ということを考えると、むしろペースは上がっている。

北大構内を抜けた。
もうすぐだ。

ヨドバシカメラがある。
道庁赤レンガがある。

沿道の人垣は増えている。
「ドラえもんコール」が大きくなる。
気持ちいい、最高に気持ちいい。
あと1kmちょっとで終わるのか。
何だかもったいないような気もするが、でもやっぱり早くゴールしてラクになりたいね。

いよいよ最後の直線に入ります。

場内アナウンスが聞こえる。

「ドラえもん、ドラえもんがやってきました!しかし、サングラスをかけています。こんなドラえもんでいいのか?」




よくねーよ。


真のドラえもんへの道は遠い。
別に真のドラえもんになったところで、のび太くんのお守りなどまっぴらごめんのわけだが。

ドラえもんへの道は遠いが、北海道マラソンのゴールはもうすぐだ。

あと300m、200m、100m……。


ゴール!


ゴールタイム4時間15分13秒。

去年の北海道マラソン終了後から続けてきたトレーニングの目標は果たされた。
しかし、来年の北海道マラソンへのトレーニングはすでに始まっているのだ。
時には真剣に記録を目指して走ったり、ときには大仏のかぶりものをしたりしながら、また、来年に向けてボチボチやっていきます。

(参加記おわり。次回は反省会)
プロフィール

ごし

Author:ごし
泳いで漕いで走る人を目指します。
ベイスターズが好きです。
コメントフリーリンクフリーです。

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